MMS JAPAN

MMSにより世界からマラリアと貧困をなくすプロジェクト・グループの情報サイトです。

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ミラクルミネラル・サプリメント(MMS)によって

世界のマラリア撲滅と貧困を解消するプロジェクトのご紹介

 

 米国科学技術研究技師として様々な経歴を持つジム・ハンブルは、南米ガイアナ国のジャングル内で金鉱を探索中にマラリアにかかった隊員2名に米国で昔から使われていた「健康ミネラル水」を与えたら、両名とも1日で快復しました。この治療経験をきっかけにして、アフリカのマラリア感染者を対象にして、約10年間にわたる試験、研究、実験、および実地の治療活動が始まって、最初に使用した「健康ミネラル水」より数十倍も強力なミラクルミネラル・サプリメントとそのユニークな使用方法を開発しました。

 当プロジェクト・グループはこのミラクルミネラル・サプリメントを日本の方々へ紹介すると同時に、ジム・ハンブルのアフリカ・マラリア、エイズ、その他難病の撲滅運動を積極的に支援しております。

  

 

 

 

 

 

 

 

● ジム・ハンブルが発明・開発したミラクルミネラル・サプリメント(MMS)とは、体内に潜む病原菌を殺し、溜まっている有害な毒性化学物質を解毒して、人体の免疫系の働きを強力にサポートするミネラルサプリメントです。免疫系が数十倍に強化されることによって、マラリア、ガン、AIDS、インフルエンザなど多くの病気を征圧することができます。

 

MMSとジム・ハンブルのマラリア撲滅運動の詳細については「21世紀ミラクルミネラル・サプリメント」第1編(無料ダウンロード)と同氏のインタビュー映像をご覧下さい。

 

ジム・ハンブルさんとMMSの詳細については、次のサイトをご覧下さい。

 

 ここをクリック

 

 ジム・ハンブルのインタビュー映像

 

 

 

「21世紀のミラクルミネラル・サプリメント」第1編 

 

 ダウンロード

 

 


 

ジム・ハンブル著「21世紀のミラクルミネラル・サプリメント」とMMSのご購入に興味をお持ちの方は次のサイトをご参照下さい。

 

 ここをクリック

 

(当グループにもMMSの在庫がありますで

お問い合わせ下さい  お譲りすることができます

   090-9853-3063 いしい まで)

 

 


 ■ サイト更新情報

 

          ・米国の有名な生物医学研究者、ヘンリー・ナイマン博士が、政府公式報告書、ニュースメディア、投稿者からの報告

   書等をまとめて調査した結果は、世界中の豚インフルエンザ感染者数は326,122人であり、死亡者数は2,017人で
          す。(8月15日)
   
   
                

   ・2009/8/15    ナイマン博士の新型・豚インフルエンザ統計調査にリンクできます。

 

                              ナイマン博士による豚インフルエンザ追跡マップ

                                                     

   ・2009/4/30 開発者ジム・ハンブル氏のサイトで新型インフルエンザ(豚インフルエンザ)に関する記事が

          アップされました。当サイトにも日本語訳をアップしました。新型インフルエンザについて をご覧下さい。

   ・2009/4/27 新型インフルエンザに対する警戒が呼びかけられています。
                          

          インフルエンザに有効なMMS使用方法 - クララの6-6使用方法をダウンロード
                                        

 ■ MMS関連ニュース
 
2009/11/05   MMSニュースレター007号 http://mmsnews.org/NEWS007.htm

      
2009年9月1日更新
 
薬に耐性を持つマラリアに効果があり有望とされていた アーテミシニンにも耐性マラリアが発生しました
これにより MMS以外には これらの耐性を持つマラリアに効果があるものは世界ではなくなりました
これまでに何度も新たなマラリア新薬を作るのに膨大な時間と途方も無い何億ドルものお金が使われてきて
いますが マラリア原虫はスグに薬に耐性を持ってしまいます  もしこれだけの膨大な費用をかけた研究を
MMSの研究に費やせば もっと早くにガンやエイズ 他の病気の使用方法の解明がされるでしょう
 
 
 
 
 
 
【2月26日 AFP】世界保健機関(World Health OrganizationWHO)は25日、タイとカンボジアの国境地帯で
マラリアの治療薬に耐性を持つ原虫が出現していると警告を発した。

 WHOによると、調査や研究で「出現」が確認されたのは、抗マラリア薬「アルテミシニン」に耐性を持つ原虫。
マラリアは世界で年間100万人の死者を出しているが近年マラリア原虫が従来の薬剤に対し耐性を持つようになる中、比較的新しいアルテミシニンをベースにした治療法はマラリアからの回復率を飛躍的に向上してきた。

 WHOの中谷比呂樹(Hiroki Nakatani)事務局長補は「歯止めをかけなければ、近隣諸国に急速に広がる恐れがある」と警戒。米マイクロソフト(Microsoft)のビル・ゲイツ(Bill Gates)会長夫妻が運営する慈善財団ビル・アンド・メリンダ・ゲイツ財団(Bill and Melinda Gates Foundation)からの資金協力を得て、本格的な対策に乗り出すという。(c)AFP

 
 
他のアーテミシニン耐性マラリアの記事  http://news.bbc.co.uk/2/hi/asia-pacific/8072742.stm
 
 
         

 
2009/7/17 世界に最も速く広がっている豚インフルエンザは予想より早い時期に米国を襲うであろう
 
(出処:ブルームバーグ)

保健衛生担当官は、豚インフルエンザは今までのインフルエンザ・パンデミックより早く世界中に伝染しており、毎年発生する流感の季節より早い時期に米国全体を襲うであろうと発言しました。10月に向けてこのパンミック対策用ワクチンが製造される予定であるが、製造会社は製造予定時期に間に合うかどうか、時間調整の問題に直面していると、米国病気予防管理局内のアン・シュチャット部長が7月17日付けの電話会議にて発表した。

 

昨日、WHOはH1N1インフルエンザは「先例のない速度」で広がっていると報告した。「今までのインフルエンザ・パンデミックスが約6ヶ月間で伝染した範囲以上に、今回のインフルエンザは6週間以内に世界中に広がってきた」と、WHOのウェブサイトに報告書が載せらている。 また、同部長は、ウイルスは「ポップコーン」がはじけるように、予想できない経路を通って伝染していると述べた。

   

(7月17日)

http://cottontopssandbox.wordpress.com/2009/07/18/fastest-moving-flu-pandemic-may-strike-u-s-early-update1/

 
  
(豚・新型インフルエンザパンデミックの伝播速度は、当初の予想よりかなり速く世界中に広がっています。従って、これに合わせた、WHO、国連、米国病気予防管理局とメディアが予定している警告キャンペーン活動(8月下旬?)が早く開始されるでしょう。このようなキャンペーン活動には、隠された意図と目的が含まれていますので、インフルエンザに関するニュースを読まれるか、またはテレビ・インターネットで視聴される時には、客観的
に一歩突き放して対処されるようにお勧めします。 さらに、できれば、万が一のために、ご家庭にMMSを常備
されることをお勧めします。 MMS Japan )
 
  
 
 
・2009/6/27 ある情報筋によると、マイケル・ジャクソンの急死(心臓発作)の原因はどうやら処方薬の飲み過ぎだそうです。 Zoloftという名の抗うつ病薬(興奮薬)とDemerol(鎮痛剤)を飲み過ぎた結果、セロトニン症候群にかかって、心臓が止まり死亡したようです。 このDemerolという処方薬は、モルヒネと似ている強烈な合成薬品です。マイケルは毎日、これら2種類の処方薬に加えて、6種類の薬を毎日服用していました。この強烈なDemerolを注射してから倒れ、心臓麻痺が起こって死亡したと報告されています。特に数ヶ月前から、抗うつ病薬であるXanax、Zoloft、Demerolなどの処方薬を毎日服用していたと、マイケルの側近の1人が発言しました。
 
   (出処:DrugAwareness.org)(エルビス・プレスリーもセロトニン症候群になって急死しました。)
   
  (ジム・ハンブルの著書から― 医薬品の90%以上は毒性の化学合成物質です。)
 
 
  
 
・2009/6/12  WHO(世界保健機構)は新型インフルエンザ(豚インフルエンザ)の警戒レベル    をフェーズ6に引き上げて、パンデミック(世界的流行病)の宣言を出しました。
 
 
 ・現在、ジム・ハンブルさんは某国のMMS治療活動を行っておられます。3~4ヶ月滞在される予定です。(ジム・ハンブルさのニューズレターより)
 
 

免責事項 当サイトはMMSとジム・ハンブルのマラリア撲滅運動に関連する情報を提供することを目的として作成されています。 

  病気の治療や治療に関連するアドバイスを提供するものではありませんので、あらかじめご了承下さい。